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横浜マラソン2019 フルマラソン出走権をプレゼント NISSAN TOPICS
日産リーフと横浜を完走しよう。日産公式Instagramをフォローして抽選でフルマラソンの出走権が当たる。
日産自動車、グローバルに新型セダンのラインアップ... 日産自動車グローバルサイト
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:西川 廣人)は、新型セダンのラインアップをグローバルに充実させていきます。大胆なデザインと、最新の先進安全技術や燃費性能の優れたパワートレインを搭載した魅力あふれるセダンを今後も投入していきます。日産のグローバル商品戦略と商品企画を担当する常務執行役員イヴァン エスピノーサは、「日産は、これまで以上に先進技術を搭載したクルマをお客さまにお届けしていきます。今後、日産のセダンに乗るお客さまは、より進化した自動運転技術、電動パワートレイン、コネクティビティなどをお楽しみいただけることでしょう」と語りました。日本では、高速道路で同一車線内におけるハンズオフが可能なナビ連動ルート走行を実現した世界初のシステム「プロパイロット2.0」を搭載する新型「スカイライン」を今秋発売します。また昨年、米国ではワイドでスポーティなプロポーションで、日産のセダンとして初めて「プロパイロット」を搭載した新型「アルティマ」を発売しました。新型「アルティマ」は世界初の量産型2.0リッター直列4気筒可変圧縮比ターボエンジン「VCターボ」も搭載しています。「VCターボ」はV6ガソリンエンジンと並ぶ動力性能を発揮しながら、4気筒エンジンと同等の低燃費を実現しています。今日のセダンドライバー像 日産は自動車を所有している、あるいは購入を検討している人を対象としてグローバルに調査を行いました。調査対象者のうち、セダンを所有していない人の75%が、「現在あるいは将来的にセダンを購入検討の対象とする」と回答しました。特にセダンを所有していないミレニアル世代については、80%がセダンを購入検討の対象とすると回答しています。*1 また、セダンオーナーは日々の通勤だけでなく、様々なクルマの用途に関心があります。セダンオーナーである回答者の71%が旅行や冒険に、62%が自然やアウトドアに興味を持っています。エスピノーサは、「日産の最新のセダンはお客さまのニーズ、特に人生で初めてクルマを購入するような若いお客さまのニーズにもお応えします。セダン市場から撤退するメーカーもある中、私たちはセダンを求めるお客さまのニーズに今後も着実にお応えしていきます」と述べました。日産の新しいセダンについて、更に詳細は日産自動車ニュースルームーセダンページをご参照ください。以上 1 日産自動車は、独立系市場調査会社エデルマン インテリジェンスに委託し、アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国、日本、マレーシア、メキシコ、タイ、アラブ首長国連邦および米国(各国につき1,000人)の自動車を運転する人8,000人を対象に行いました。セダン車に関する考え方を明らかにするため、回答者は18〜65歳の自動車を所有している人または自動車を共有・リース、カーシェアなどで使用している方を対象とし、50%はセダン車所有者、少なくとも10%以上のセダン車購入検討者、非検討者をそれぞれ含んでいます。調査はオンラインで行われ、回答に所要する時間は10分程度。調査はアルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国、日本、メキシコおよび米国は2018年9月17日〜10月15日、マレーシア、タイ、アラブ首長国連邦は2019年4月30日〜5月9日の間に実施されました。
日産e.dams、セバスチャン ブエミのホームレースとな... 日産自動車グローバルサイト
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:西川 廣人)は、6月22日にスイスで開催されるABB FIAフォーミュラE選手権第11戦ベルンePrixに挑みます。今シーズンのヨーロッパラウンド最後のレースとなる本大会は、ブエミの故郷であるエーグルから約100kmの位置にあるベルンで開催されます。セバスチャン ブエミにとってホームレースとなるこの大会で、チームとして過去数戦の勢いを維持し、多くのポイントを獲得することを目指します。日産e.damsは過去2戦で連続して表彰台を獲得し、多くのポイントを得ています。ブエミは前戦のベルリンePrixではポールポジションを獲得し、決勝で今シーズン自己ベストの2位となりました。ブエミはこの好調さを維持したままホームレースに挑みます。日産e.damsは、今シーズンここまでで5回のポールポジション(ローランド3回、ブエミ2回)を獲得し、予選で安定した速さを見せています。「これからは予選での速さを決勝での安定したレースペースに変えていきます。過去2戦で連続して表彰台を獲得していますので、スイスではさらにその記録を伸ばしたいと思います。そしてブエミはホームレースとなる今大会で、チームを表彰台の頂点に導こうとしています」と日産グローバルモータースポーツダイレクターであるマイケル カルカモは述べました。新しいサーキットには大きな起伏があり、この起伏をいかにクリアしていくかが大きなチャレンジになります。「ベルンのような新しいサーキットでレースが行われる場合、シミュレーターはより重要になります。高低差が大きいため、エネルギーマネジメントも一層重要になります」と日産e.damsのチーム監督であるジャンポール ドリオは語りました。画像をクリックすると各ドライバーに投票できます(英語のみ。facebookなどのログインが必要) セバスチャン ブエミのコメント:「私はベルンでレースすることをとても楽しみにしています。チューリッヒより私の故郷にさらに近いからです。去年、母国で初めてレースができたのは素晴らしいことでした。そのレースでは5位でフィニッシュしたので、今回表彰台に上がれたら最高です。私たちは前戦のベルリンで強さを見せましたが、開発が止まることはありません。スタッフは継続して素晴らしい仕事をしてくれています。シーズン5が開幕して以降、これまでの進化に対してチームには大変感謝しています」 オリバー ローランドのコメント:「今回の目標の一つは、スーパーポールに進出するためにグループ予選でトップ6に入ることです。それが達成できれば、決勝でもチャンスを得ることができます。シミュレーターで走行したベルンのサーキットはとても素晴らしく、実際に走るのが楽しみで待ちきれません。ここの高低差はフォーミュラEに新しいチャレンジをもたらすでしょう。レース中は、エネルギーマネジメントに一層力を入れて取り組まなければならないと思っています」以上 ニュースリリース 2019/05/26 日産e.dams、今季3度目の表彰台を獲得 2019/05/12 日産e.dams、モナコで今シーズンの最高成績を収める 2019/04/28 フォーミュラE第8戦パリePrixレースレポート 2019/04/14 日産e.dams、ヨーロッパラウンドの初戦でポイントを獲得 2019/03/24 日産e.dams、フォーミュラEで初の表彰台を獲得 2019/03/11 フォーミュラE第5戦香港ePrixレースレポート 2019/02/17 フォーミュラE第4戦メキシコシティePrixレースレポート 2019/01/27 フォーミュラE第3戦サンティアゴePrixレースレポート 2019/01/13 フォーミュラEのマラケシュePrixでセバスチャン ブエミが8位入賞 2018/12/15 日産e.dams、フォーミュラE開幕戦で2台揃って入賞 NISMO Formula Eページ:https://www.nismo.com/jp/formula-e/
日産自動車、国内の販売会社で家庭用電力の代理販売... 日産自動車グローバルサイト
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:西川 廣人)は、同社の一部の国内販売会社の店舗において、電気自動車(EV)「日産リーフ」を購入のお客さまを対象に、本年度後半より家庭用電力の代理販売*を開始する、と発表しました。本サービスの開始にあたり、まずは株式会社エネクスライフサービス(伊藤忠エネクスグループ)、出光興産株式会社(トレードネーム:出光昭和シェル)、株式会社Looop(ループ)の3社の小売電気事業者との協業を行います。日産リーフe+「日産リーフ」は、世界初の量産型EVとして2010年に発売いたしました。そして、2017年秋に運転支援技術を搭載した「日産リーフ」の2代目モデルを発売して間もなく、2018年4月に、国内累計販売台数が10万台を突破しました。今年1月には、62kWhの大容量バッテリーの搭載によりWLTCモードで458劼旅丗害椎週離を実現するとともに、高速走行時の加速性能を向上させた「日産リーフe+」をラインアップに追加し、快適さと安心を提供しています。また「日産リーフ」は、EVならではの力強い発進加速、走りの滑らかさや静粛性などクルマとしての魅力に加え、蓄電池としての特性も備えています。EVをお持ちのお客さまは、車両に充電した電力を停電時や緊急時のバックアップ電源としてご使用することも可能となります。日産は、EVをご利用のお客さまの自宅での充電の利便性を高めるため、より安価な充電が可能となる電気料金プランの提供を目指して各小売電気事業者との交渉を行ってきました。伊藤忠エネクスグループのエネクスライフサービスとは、2年前から大阪の日産販売会社において、家庭用電力の販売を行っています。また、出光昭和シェルでは、ガソリン車ユーザー向けの特典に加え、今年度4月より新たにEVユーザー向けの電気料金プランの提供を開始しています。更に、Looopとは、昨年度よりEVユーザー向けの基本料金0円の電気料金プランの提供に向けて実証実験を行ってまいりました。今回発表した電力の代理販売では、これまで各社と連携しながら蓄積したノウハウを活用し、各販売会社に随時展開することで、お客さまにより快適なカーライフの提案を行います。日産は、引き続きゼロ・エミッション社会の実現のためEVの普及に取り組むと共に、「ニッサン インテリジェント モビリティ」の推進により、最先端の技術でクルマを未来に導き、クルマと人々の体験をよりワクワクするものへと進化させていきます。*電力の供給は小売電気事業者が行います。以上
日産の新しいクルマづくり。 NISSAN TOPICS
快適な走りを生み出す電動化技術や安心できるドライブをサポートする先進技術など、日産の新しいクルマづくりをご紹介します。
エルグランドプレミアムアート展 NISSAN TOPICS
安全装備を搭載し未来へ鼓舞するエルグランドの世界観を肌で感じていただけるアート展を全国各地で開催。
日産自動車、CES Asia 2019に出展 日産自動車グローバルサイト
日産自動車株式会社は、本日より中国の上海で開催されるCES Asia 2019において、ドライバーの脳波測定による運転支援技術「Brain-to-Vehicle(B2V)」、リアル(現実)とバーチャル(仮想)の世界を融合するコネクテッドカー技術「Invisible-to-Visible(I2V)」、電気自動車のコンセプトカー「Nissan IMs」など、日産が「ニッサン インテリジェント モビリティ」で描く未来像を展示します。グローバルマーケティングとブランド戦略を担当する専務執行役員のルー ドゥ・ブリースは、「日産は、常に時代の先を行くことを目指しています。ただ未来のトレンドやテクノロジーを予測するだけではなく、私たち日産がそれを定義するのです。テクノロジーとは現実に起こっている問題を解決するためにあるべきもので、私たちはできるだけ多くの方にその恩恵を届けたいと考えています。これが、人々をより良い世界に導くためのビジョン『ニッサン インテリジェント モビリティ』の理念です。」と語りました。 「Invisible-to-Visible」 「Invisible-to-Visible(I2V)」は、カーブの先にある物、建物の裏側の状況や遠くにいる家族や友人に至るまで、ドライバーに「見えないものを可視化」し、リアルの世界に重ね合わせることで究極のコネクテッドカー体験を生み出す技術です。3月には、日産のテストコースで、第5世代移動通信方式(5G)を用いて「I2V」を走行中の車両で活用する実証実験を行いました。CES Asia 2019の日産ブースでは、来場者がインタラクティブな3Dインターフェースやディスプレイで「I2V」を体験することが可能です。 「Brain-to-Vehicle」「Brain-to-Vehicle(B2V)」は、ドライバーが運転操作をする直前に脳の行動準備電位を検出し、ドライバーが操作を開始する前からシステムが操作を開始することで、ドライバーの反応の遅れをカバーし、思い通りの運転ができるようサポートします。また、自動運転時に脳波からドライバーの違和感を検出し、ドライバーが違和感を持たない自然な制御の自動運転にカスタマイズすることを可能にします。CES Asia 2019では、ドライビング・シミュレーターを用いて「B2V」技術のデモンストレーションを行います。 「Nissan IMs」2019年の北米国際自動車ショーで公開された「Nissan IMs」は、セダンのデザインと機能を新たな次元への高めた四輪駆動の電気自動車コンセプトカーです。革新的なパッケージやパワートレインを採用し、「I2V」も搭載した「Nissan IMs」は、将来の「ニッサン インテリジェント モビリティ」を体現しています。 日産の専務執行役員と中国マネジメントコミッティ議長を兼任する東風汽車有限公司総裁の内田 誠は、「テクノロジーという観点から見ると、中国は世界でも最も刺激的な市場であり、CES Asiaは『ニッサン インテリジェント モビリティ』の最新の技術やコンセプトカーを披露するのにふさわしいと考えています。日産は、これらのテクノロジーを開発していくことで、お客さまの生活をよりワクワクさせ、日産の事業の持続的な成長を確かなものにしていきます」と語りました。CES Asia 2019は、上海新国際博覧中心(SNIEC)と浦東新区にあるケリーホテルにおいて、6月11日から13日に開催されます。(日産ブース:N4ホール 4302)以上
「NISMO DRIVING ACADEMY」 プロのドライバーからド... NISSAN TOPICS
これからサーキット走行を始めたい方向けにNISMOが主催するスポーツドライビングレッスン。
ルノー、日産自動車、テルアビブに「アライアンス イ... 日産自動車グローバルサイト
イスラエルのスタートアップ企業とのユニークな協業やイスラエル革新庁(IIA)との独占的パートナーシップを特徴とするラボ自動運転向けセンサー、サイバーセキュリティ、ビッグデータに焦点をあて、米国・シリコンバレーと中国・上海にある他の共同イノベーションラボの活動を補完現地のスタートアップ企業やパートナー企業とのオープンイノベーションを促進 ルノー、日産自動車は本日、テルアビブのアティディムパークに共同イノベーションラボの新施設を開設したと発表しました。新施設の開設により、現地のスタートアップ企業とのユニークな協業や、イスラエル革新庁との独占的パートナーシップを加速させることが可能になります。「アライアンス イノベーション ラボ テルアビブ」は、自動運転向けセンサーやサイバーセキュリティ、ビッグデータに焦点を当てた活動を行っています。同ラボでは、現在、Apollo Power、Argus、 AutoTalks、BrightWay Vision、Electreon、Enigmatos、IRP systems、Karamba、Moodify、 Saferide、Upstreamなど、現地の様々な段階にあるスタートアップ企業と10件以上の共同プロジェクトを実施しています。アティディムパークでは、その優れた立地により、最適な環境下でコンセプト検証を行うとともに、テルアビブのスマートシティ実験区域でプロトタイプを共同開発することが可能となります。1600平方メートルの広さを持つ同ラボは、実車を使った技術検証のための空間と、近代的なオフィス空間をスタートアップ企業に提供します。研究開発を担当するアライアンス副社長の山口 豪は、「グローバルなイノベーションのハブ拠点であり、とりわけ自動車技術に強いイスラエルの地に、この新しい施設を開設することは、我々の活動を次の段階に進める上で自然な流れと考えています。これにより、イスラエルのスタートアップ企業のエコシステムの強みを活用できるようになります。最先端の技術を持つ将来有望なスタートアップ企業との協業を通して、我々は未来のモビリティに不可欠となる様々な主要技術を開発していきます。」と述べました。開所式には、テルアビブ市長のロン フルダイ氏、イスラエル革新庁CEOのアハロン アハロン氏、イスラエル交通省主任科学者のシェイ ソファー博士、交通・建設・インフラを担当するテルアビブ副市長のマイタル ラハーヴィ氏、テルアビブ大学地方自治体研究所代表のオーファー パインズ氏、フランス、日本、欧州連合のイスラエル駐在大使に加え、アティディムパークCEOのサギ ニブ氏、テルアビブのスマートシティ区域である「シティゾーン」のダイレクターを務めるギャビー カミンスキー氏、ルノーと日産の現地輸入業者であり、同ラボの支援者でもあるカラッソ モータースCCOのアヴィ ケニス氏など、パートナー企業各社が参加しました。アライアンスからは、研究・開発を担当するアライアンスEVPの山口 豪、研究・開発担当アライアンスDEVPのガスパー ガスコン、研究・先行技術開発を担当するアライアンスSVPの浅見 孝雄、アライアンス ベンチャーズで投資案件を担当するダイレクターのクリスチャン ノスケ、先行技術担当のアライアンス グローバル ダイレクターであるソフィ シュミートリンが出席しました。「アライアンス イノベーション ラボ テルアビブ」のダイレクターであるアントワン バスビルは、「この新施設の開設は、我々にとって特別なマイルストーンとなります。この地にラボを設立後、我々はイスラエルのエコシステムにおける取り組みを拡大させており、今回の件はその一環となります。イスラエル革新庁、テルアビブ市、テルアビブ大学とのパートナーシップにより設立した同施設が、スマートシティから技術領域まで、多岐にわたる包括的なモビリティエコシステムの構築に貢献していくことを確信しています。」と述べました。イスラエル革新庁が選定する「テクノロジカル イノベーション ラボ」に選定された同ラボは、スマートモビリティに特化した現地のスタートアップ企業に対し、コンセプト検証を行うための資金を提供します。同ラボは、スタートアップ企業や設立後間もないテクノロジー企業、起業家などに5年間で10億ドルの投資を計画するアライアンスの戦略的ベンチャーキャピタルファンド「アライアンス ベンチャーズ」と緊密に連携しており、すでにイスラエルでは「マニブ モビリティ」に投資を行っています。また同ラボは、アティディムパークで、スマートシティの実現を目指すスタートアップ企業向けに、実際の都市環境でのイノベーションエコシステムを提供する「シティ ゾーン」ともパートナーシップを結んでいます。以上ルノー・日産自動車・三菱自動車についてルノーグループ、日産自動車、三菱自動車は世界最大の自動車アライアンスを結んでいます。また、多文化にまたがるパートナーシップとして、自動車業界の中で最長の継続期間と最高の生産性を誇ります。2018年には、パートナー各社合計で、世界約200ヶ国、1,070万台以上の車両を販売しました。3社は競争力強化のため、協業とシナジー最大化に注力しています。また、3社はドイツのダイムラー、中国の東風汽車などの自動車メーカーと戦略的な協力関係を結んでいます。本戦略的アライアンスは、ゼロ・エミッション車における業界リーダーであり、最新の先進技術を開発しながら、自動運転およびコネクティビティの機能やサービスを、手頃な価格の幅広い車種で提供していく予定です。www.alliance-2022.com(英語サイトのみ) www.media.renault.com(英語・フランス語サイトのみ) newsroom.nissan-global.com www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/
ルノーによる当社株主総会での一部議案決議棄権に関... 日産自動車グローバルサイト
本日、一部メディアにおいて、6月25日に開催が予定されている当社定時株主総会での指名委員会等設置会社移行のための定款変更に関する議案決議において、委員会メンバーの選任にあたり、ルノーの意向が十分に反映されていないことを理由として、ルノーが棄権する意向との報道がなされております。本件、ルノーからそれに関する書簡が届いたことは事実です。当社は、当時ルノー会長でもあった元会長らによる重大な経営者不正の発覚を踏まえ、これまで第三者委員を中心とする「ガバナンス改善特別委員会」を設置し、ガバナンスの改善策及び将来にわたり事業活動を行っていくための基礎となる健全なガバナンス体制の在り方について協議、検討を重ねてまいりました。その後、同委員会からの提言をもとに、指名委員会等設置会社に移行することを当社取締役会において全会一致で決議しています。取締役会の中には、ルノー指名による代表者も加わり、議論を尽くし、取締役全員が賛同していただいていたにもかかわらず、ルノーからこのような意向が示されたことは大変な驚きであります。今回のルノーの意向は、コーポレートガバナンス強化の動きに完全に逆行するものであり、誠に遺憾です。いずれにしても当社は、すべての株主利益のために、ガバナンス強化のための指名委員会等設置会社への移行の必要性について、理解が得られるよう最善の努力をしていく所存です。2019年6月10日日産自動車株式会社 代表取締役社長兼CEO 西川 廣人
野球観戦チケット+プレミアムな体験が当たる! NISSAN TOPICS
ルノーとフィアット・クライスラー・オートモビルズ... 日産自動車グローバルサイト
2019年度日産ミスフェアレディ 新体制発表 日産自動車グローバルサイト
日産自動車、部長級人事異動を発表 日産自動車グローバルサイト
当社CEO 西川 廣人の報酬減額について 日産自動車グローバルサイト
あなたの愛車がカレンダーになるかも!エントリー作... NISSAN TOPICS
フェアレディZ 50th Anniversary、誕生。 NISSAN TOPICS
日産リーフ AUTECH、誕生。 NISSAN TOPICS
2019 NISSANカレンダー公開。“I”のある風景。 NISSAN TOPICS
【日産 人気車種カレンダー】5月カレンダー公開! NISSAN TOPICS
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