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クルマ -- 日経テクノロジーオンライン
  最終更新日 2017-9-24 15:01:32
要旨 ハイブリッド車や電気自動車、自動運転、車載ネットワークなど、自動車に関連する最新技術動向
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言語 ja
英DriveElectric社、V2Gサービス開始でニチコンと覚書
公開:
要旨: 英国で環境車のリースを手掛けるDriveElectric社は2017年9月20日、環境車イベント「LCV2017」において、英国でVehicle to Grid(V2G)充電器の販売とサービスを展開するためニチコンと覚書を締結したと発表した。
百度、自動運転オープンプラットフォーム「Apollo1.5」発表
公開:
要旨: 「Apollo 1.5」は5つのコア技術をオープンソースにした。(1)障害物感知、(2)運転路線の決定、(3)クラウド側のシミュレーション、(4)高精度かつ広範囲の地図、(5)End-to-Endの深層学習、である。さらに、昼夜問わず固定車線に沿った自動運転機能も提供した。
スズキ、小型SUVタイプのEVコンセプト車を公開
公開:
要旨: スズキは2017年9月22日、小型SUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)タイプの電気自動車(EV)のコンセプト車を、「第45回東京モーターショー2017」(東京ビッグサイト、一般公開:10月28日〜11月5日)で公開すると発表した。
NVIDIAらとティアフォーが協業、DRIVE PX2にAutoware搭載
公開:
要旨:  自動運転用オープンソースソフトウエア「<a href="https://github.com/CPFL/Autoware" target="_blank">Autoware</a>」の開発を手掛けるベンチャー企業ティアフォーは、GPU大手の米NVIDIA社、自動運転実験用の車両を開発する米AutonomouStuff社と協業する。AutonomouStuff社が、NVIDIA社の車載ボード「DRIVE PX2」を搭載した自動運転車「DRIVE PX on Wheels」に、Autowareをインストールした状態で提供する(図1、図2)。NVIDIA社は開発者向けのWebサイト「NVIDIA DRIVE DevZone」で、Autowareをインストールできるようにサポートする。いずれも提供開始は2017年内の見込み。ティアフォーの創業者で東京大学大学院 情報理工学系研究科 准教授の加藤真平氏が、カナダ・バンクーバーで2017年9月21日(現地時間)に開かれたROS(Robot Opearationg System)関連の国際会議「ROSCon 2017」の講演で明らかにした。
Intel、Qualcomm、NVIDIAは自動車業界の未来を変えるか
公開:
要旨: 昨今の自動車業界では、EV(電気自動車)や自動運転、コネクテッド・カー(Connected Car)など、エレクトロニクス業界との関わりを強化する動きが目立つ。これに伴って、データ処理や通信の技術に長けた半導体メーカーがプレゼンスを高めている。具体的には、米Intel社や米Qualcomm社、米NVIDIA社などだ。これらの企業と技術提携する自動車メーカーも増えてきた。
2019年に始まるマツダの次世代「SKYACTIV」
公開:
要旨: マツダは技術開発の新長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」の発表会を行った。短時間に様々な項目が紹介される中、唯一技術の概要が紹介されたのが、新世代SKYACTIVエンジン「SKYACTIV-X」だ。
[PR] デンソーの車載SW開発変革への取り組み事例や完全自動運転に向けた組込みプラットフォーム技術を紹介
公開:
NXP、ADAS向けビジョンプロセッサーのサンプル出荷を開始
公開:
要旨: オランダNXP Semiconducotrs社は、車載対応のビジョンプロセッサーIC「S32V234」のサンプル出荷を開始した。ADASや自動運転といった車載用途に加え、産業用途での需要も見込む。
中国NEV法、2018年からの施行は予定通りの見通し
公開:
要旨: 中国の自動車技術会(SAE China)が上海郊外の安亭で、第五回NEVフォーラム(2017年9月12〜13日)を開催した。
三菱ふそう、“世界初”の量産EVトラックを北米で発表
公開:
要旨: ドイツDaimler社傘下の三菱ふそうトラック・バスは2017年9月15日、「世界初」(同社)となる量産の小型電気自動車(EV)トラック「eCanter」を米国ニューヨーク市で発表した。日本での発表は同年10月初旬を見込む。2017年下期から米国、欧州、日本の市場に投入。今後2年間で500台の販売を目指す。
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